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長田センターより
長田センターより : 第?期 「東北地方太平洋沖大地震救援支援募金」のお願い
投稿者 : h.yamamoto 投稿日時: 2013-07-19 07:39:14 (1051 ヒット)

第2期 「東北地方太平洋沖大地震救援支援募金」のお願い

 主イエス・キリストの平和をお祈りいたします。
 さて、5月19日に開催された第67回/「合同」後44回兵庫教区総会は、被災者生活支援・長田センターの働きの継続と共に、「東北地方太平洋沖大地震」(「東日本大震災」)とこれに起因する大津波被害、並びに東京電力福島第一原子力発電所事故による放射能被害に見舞われている被災地・被災者への支援を継続することを決議しました。そして、その働きのために第?期目の「救援支援募金」を開始することを承認しました。どうぞ、引き続きご支援をよろしくお願い申し上げます。
 長田センターは2011年3月11日の「東日本大地震」発生直後から救援支援体制を組み、「緊急生活支援活動」をはじめ、長期にわたる「被災地支援派遣活動」など、関西三教区・関係団体と連携しながら活動を展開してきました。また、「放射能から子どもを守る家プロジェクト」「石巻の復興支援活動」など被災地に生きる方々との「顔の見える関係」を作りながら継続的な支援の取り組みをしてきました。そして、その働きのために多くの方々や団体から献げられた「救援支援募金」〔2013年3月末で41,987,917円。その内40,229,268円は執行済み〕を「被災地・被災者の方々へ直接的な支援を」との思いを大切にして用いさせていただきました。これまでの募金へのご協力を改めて感謝いたします。
 今後も被災地・被災者の方々への継続した支援活動のために、下記のように第?期目の「救援支援募金」を開始します。被災地で復興を願い厳しい生活を余儀なくされている方々の痛みを覚えつつ、引き続きご協力くださいますようお願いいたします。

                           2013年6月26日
                   日本基督教団兵庫教区総会議長 小林 聖
              被災者生活支援・長田センター運営委員長 菅根信彦

≪ 第2期 東北地方太平洋沖大地震救援支援募金 ≫
※ 募金目標 : 1,000万円
※ 募金期間 : 2013年6月〜2014年4月まで
※ 活動内容
1. これまで「顔の見える関係」を作りあげてきた被災者の方々を通して、被災地の復興支援・仮設住宅支援活動のために 400万円
2. 福島の放射能被害に苦しむ方々への支援、特に子どもたちへの支援プログラムの継続のために 400万円
3. 被災地・被災者の方々と繋がるための情報発信、現地報告会・放射能問題の連続講座など、諸集会・諸企画の活動のために 200万円
※ 郵便振替 : 00990−2−22079  兵庫教区・被災者生活支援・長田センター 
           「東北地方太平洋沖地震救援支援募金」又は「東日本大震災」と明記ください


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